海外FXのFBSは安全?信頼性を徹底解析!
過去の日本語対応の海外FX業者のスペックを全て上回る 2000倍のハイレバレッジ提供のFBS ですが、日本国外で活動を行っている会社ということもあり口座開設や入金に戸惑いを感じる方も少なくはないようです。 ここでは、 FBS での口座開設・入金・取引においての安全性とリスクについて解説します。 金融庁登録済み FBSは、ロシア(CRFIN)とベリーズ(IFSC)の2つの金融庁に公式登録しています。 日本の金融庁(JFSA)での登録はされていませんが、日本国内業者のようにJFSAからの1つの認可ではなく、2つの国から活動の認可を受けている立派な登録業者です。 上記の各国の金融庁からの監視の下でFX・CFDサービスを提供しています。 FBSでは、日本在住の方でも口座開設し、2000倍のハイレバレッジを利用することができます。 信託分別管理 FBSは上記の各金融監督機関のルールに従って、 顧客の資金を信託分別管理にて保護しています。 そのため、FBSが顧客の資金を運用することは一切ありません。そして、入金し預けられる資金は各顧客のものであり、万が一の場合にも資金は全額返金されます。 日本国内の登録業者と同等、またはそれ以上の資金保護を行っています。 ゼロカット保証 2000倍のハイレバレッジを利用していても、取引により借金(追証)が発生することはあり得ません。 FBSでは、追証なしのゼロカットシステムを採用しており、もし口座残高がマイナスに転じてしまった場合には、FBSが口座残高を0まで自動修正します。 FBSでの取引では、あなたの利益は2000倍、かつ損失は入金金額までと限定されます。 完全STPモデル利害の対立なし FBSは完全STPモデルのFX業者です。そのため顧客とFBSの利害関係は対立しません。 日本国内登録業者は一般的にマーケットメーカー(呑み屋)と呼ばれ、OTC取引により投資家の損で利益を得ています。そのため、顧客とFX業者の利害は完全に対立します。 一方FBSでは、スプレッドからのみ利益を得ているため、顧客の利益はFBSの利益となります。 利益獲得後(FX業者が損した後)に、出金が拒否されるということはありません。 口コミ・評判 FBSは、20...