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3月, 2016の投稿を表示しています

国内送金対応の海外FX会社比較まとめ

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一般的な海外FX会社では、数10種類以上の入金方法を提供されています。

しかし、全ての入金方法が日本国内に居住されている方に適しているとは限りません。

日本国内から海外FX会社へ入金を行う手段として最も人気なのは以下の3つです。

Neteller(ネッテラー)クレジット/デビットカード入金(VISAとMastercard)国内銀行送金 ネッテラーは、格安の手数料にて世界中への送金、海外FX業者からの入出金が一瞬で行われるオンライン決済システムです。 入出金のスピードは即時で、資金の管理がとても簡単、便利なため莫大な人気を得ています。
そして、クレジット/デビットカードの場合も、入金は世界中どこの海外FX会社でも即時反映であり、カードさえ保有していればだれでも利用できる便利な入金方法です。 しかし出金の際には、金額の制限や口座反映に数カ月かかるなどのデメリットもあるため、カード入金の際には出金までしっかりと計画を練る必要があります。
国内銀行送金
ここでいう国内銀行送金とは、海外FX会社へ送金を行う際に、日本の大手銀行口座(三井住友など)へ銀行送金を行うだけで、海外FX会社のFX口座へその日に入金が行える方法です。
カードやオンライン決済システムのネッテラーやスクリルを保有していなくとも、銀行口座さえ保有されていれば海外FX会社へ入出金を行うことが可能です。
入金スピードは即時 - 数時間ほどです。
※出金は国内銀行送金には対応しておりませんので注意してください。
ここでは国内銀行送金に対応している海外FX会社をまとめます。
国内銀行送金対応の海外FX会社
日本語サポートデスク完備、かつ国内送金に対応している海外FX会社は現在8社存在します。 海外FX会社国内送金
手数料
最大
レバレッジ
追証(借金)平均
スプレッド
XM無料888倍なし0.7ピップTraders Trust無料500倍なし1ピップLand-FX無料500倍なし0.8ピップFxPro無料500倍なし1.8ピップFXDD無料500倍なし1ピップIFC Markets無料400倍なし1.2ピップAxiory最大1,500円500倍なし1.6ピップTitanFX最大1,000円500倍なし0.9ピップ 国内送金対応海外FX会社の人気ランキング
国内送金対応している上記の海外FX業者の中でも最も人気な海外FX業者は以下の2社です…

(日本語対応)海外FX証券会社一覧・比較まとめ

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なぜ海外FX業者が人気なの?
日本国内のFX会社(証券会社)を利用していると多くの以下のようなデメリットに悩まされると思います。

追証の発生による借金取引手法の制限(スキャルピング・両建てなど)レバレッジの小ささ(最大25倍=世界最低基準)ボーナス等のハードルの高さ
実は、これらのデメリットは日本国内の証券会社だけ!

FXにおいて金融鎖国を行っている日本ですが、海外市場で立派に生き残った証券会社と比較してみると、大手トップの国内証券会社でさえ圧倒的に敵わないことがわかります。

海外FX業者のリストは以下のページからご確認ください。

海外の証券会社リストへ
海外証券会社の取引環境比較表
以下の表は、日本語に対応している全ての海外FX業者をまとめています。
海外証券会社金融庁登録所在国追証
(借金)
スプレッド取引制限レバレッジAceForexFSPRニュージー
ランド
なし0.6ピップなし500倍ACFXCySECキプロスなし0.7ピップなし500倍AlfaTradeFCAイギリスなし0.9ピップあり200倍AxioryIFSCベリーズなし1.7ピップあり500倍FBSCRFINロシアなし0.7ピップなし3000倍FXDDMFSAバミューダ諸島なし1ピップなし500倍FXGlobeCySECキプロスなし0.6ピップなし500倍FXNetCySECキプロスなし1.4ピップなし500倍FxProFCAイギリスなし1.8ピップなし500倍IFCMarketsBVIFSCイギリスなし1.2ピップなし400倍iForexCySECキプロスなし2ピップなし400倍IronFXFCAイギリスなし0.7ピップなし500倍Land-FXFSPRニュージー
ランド
なし0.7ピップなし500倍MXTradeBVIFSCイギリスなし1.5ピップあり400倍MyFXMarketsFSCモーリシャスなし1ピップなし400倍TitanFXFSPRニュージー
ランド
あり0.8ピップなし500倍TradersTrustCySECキプロスなし1ピップなし500倍XMFSAセーシェルなし1ピップなし888倍XtradeCySECキプロスなし4ピップなし400倍 ※上記の表には、バイナリーオプションの海外証券会社は含まれません。※上記の表では、各FX業者が登録を行っている金融庁のうち1つのみ記載しています。
※スプレッドは各平…

世界最大ハイレバ3000倍のFBSは日本語対応!!

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2000倍のレバレッジを提供し、オンラインFX会社として活動を行っていた海外FX業者FBSでは、2016年春からなんと3000倍の世界最大レバレッジを提供することになりました。

3000倍の超ハイレバレッジを提供してもなお、ゼロカット制度(追証なし)を適用し続けているFBSは、世界で最も人気と勢いのあるFX会社の1つです。

また、FBSのウェブサイトは全て日本語完全対応であり、口座開設から取引、入出金まで全てオンラインにて初心者でも簡単に行うことができます。

海外FX業者FBSの詳細へ
なぜFBSが1番人気なのか?
FBSは、まだまだ日本では存じない方も多いようですが、海外のFX・CFD投資家で知らない人はいないほど有名なFX会社です。

そんなFBSは、取引環境・サービスのスペックにおいて、日本国内のFX業者と日本語対応の海外FX業者を完全に上回っています。

FBSの公式サイトを確認されるだけでも、すぐに魅力がわかるとは思われますが、ここでは他社と比較してFBSのサービスの凄さをわかりやすく紹介します。

顧客数・利用者数

FBSの顧客数はNO1、かつ顧客満足度もNO1です。

今年初めにFBSのリアル口座登録数が100万を越えましたが、一方海外FX業者のXMは50万、日本最大級のFX会社では40万ほどです。

FBSは7年間、XMや日本国内大手のFX業者は7年間から10年間ほど活動を行われていますが、同じ世代のFX業者であるのに関わらずその倍以上の顧客を保有しています。

世界最大ハイレバレッジ



FBSのレバレッジは最大3000倍!

一方、日本国内のFX業者では25倍、そして日本語対応の他の海外FX業者の最大はXMの888倍です。

FBSの3000倍のハイレバレッジは世界最大で、かつ現在では日本語にも対応し、日本国内の日本人の方でも利用することが可能です。

入出金スピード

FBSの入出金速度は、即時反映または最大48時間以内に全て処理が行われます。

FBSはSTP業者であり、顧客との利益も対立しませんので、出金において余計な審査等も一切ありません。

利用者の方々の口コミやレビューをみても、入出金に関して一切問題ないことがわかります。

評判・サポート

FBSのサポートデスクの丁寧さも良い評判を得ています。

現在では日本語サポートデスクは設置されていませんが、日本語でライブチャットやメール等で連絡…

Neteller(ネッテラー)の入出金手数料まとめ

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世界中からどこの国へでも一瞬で送金を行えるオンライン決済システム「ネッテラー(Neteller)」

国境に関係なく送金ができるだけでなく、ネッテラーでの入出金・送金の手数料が安いことでも人気を集めています。

しかし、その手数料の内訳が非常に細かいことからネッテラー利用者の方が混乱されることもあるようです。

ここでは、ネッテラー(Neteller)を利用する際の手数料をまとめます。(2016年3月現在)

ネッテラーへの入金 ネッテラー口座へ入金をする際の、ネッテラー側からチャージされる手数料です。 銀行送金 無料クレジット/デビットカード 1.9 - 4.95%個人間送金 1%(最大10USD)Skrill 1.9%BitCoin 5%BPay 2.5%HSBC 7%Bancomer 7%
ネッテラーからの出金 ネッテラー口座から出金をする際の、ネッテラー側からチャージされる手数料です。
銀行送金 1,200円小切手 1,200円ネットショッピング/買い物 無料個人間送金 1%(最大10USD)Net+ プリペイド・マスターカード 650円

Net+ プリペイド・マスターカード
ネッテラーのカード(実物)をマスターカードとして利用する場合です。オンラインのバーチャルカードではありません。 為替手数料 1.25 - 3.39%ATMからの現金出金手数料 650円カード発行手数料 1,300円※2016年5月17日から現金出金手数料は1.75%と変更されます。
Net+ バーチャル・プリペイド・マスターカード
ネッテラーの実物のマスターカードではなく、オンラインのカードをネットショッピング等に利用する場合です。
ネットショッピング/買い物 無料 バーチャルカード発行手数料 0 - 300円
ネッテラーVIP会員の特典

ネッテラーのこれらの手数料は、VIP会員へ変更することでもっとお得になります。

ネッテラーのVIP会員になるためのハードルは1万ドル(約100万円)からで、送金手数料無料かつ為替手数料が1%というのが特に魅力です。
VIP会員の条件・手数料は以下の通りです。 VIPレベル1年間の最低送金額1日のATM出金限度額獲得ボーナスポイント為替手数料送金手数料Bronze(ブロンズ)1万USD1000USD1ポイント*3.09%通常通りSilver(シルバー)5万USD1000US…

海外FX業者への入出金 注意点まとめ

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海外FX業者には、取引環境にもサービスにもメリットがたくさんありますが、入出金については日本国内の業者とは異なり戸惑う方もいるかもしれません。

ここでは、海外FX業者への入出金方法のお勧めと注意点を全てまとめます。

Neteller(ネッテラー)
海外FX業者への入出金方法で一番人気なのは、ネッテラーです。

ネッテラーのオンライン決済システムを利用すれば、国境なく世界中どこでも少しの手数料で送金することができます。

ネッテラーを利用するために銀行口座は必要ありません。ネッテラー口座を開設すれば、資金はオンラインで管理することができます。

また、ネッテラーはロンドン証券所上場企業であり、安心して資金を預けることができます。

ネッテラーの手数料

ネッテラー口座間での送金には、1%(最大10USD)の手数料が発生します。

通常の海外送金には3,000円以上の手数料が発生しますので、比較するとネッテラーはとてもお得です。

両替(為替)手数料は1%からです。通常の銀行では3%の為替手数料が差し引かれます。

ネッテラー入出金の注意点

FX業者にてネッテラー手数料無料との表記があっても、1%の送金手数料は常にネッテラー側から発生します。ネッテラーのマスターカードを利用して入金すると、出金は(ネッテラー口座ではなく)カード自体への出金となり、通常のカード入出金と同じプロセスとなります。Neteller(ネッテラー)口座の詳細はコチラ

クレジット/デビットカード

クレジット/デビットカードを利用しての入金は、カードさえ持っていれば手数料無料で、即時入金を行える便利なツールです。

カード入金方法はネットショッピングと同じで、FX業者へカード払いする形で入金することができます。




カード入出金の手数料

カードで入金を行う際には、基本的には手数料は一切発生しません。出金に関しても手数料ゼロで行うことが可能です。

ただ、カード会社により支払いごとに手数料を設定されている場合には、それらは各個人が支払う必要があります。

カード入出金の注意点

JCBカードは日本国内だけです。海外FX業者では利用できません。カード入金後には、出金の際に、過去の入金金額分を上限にオリジナルのカードへ返金されます。カード出金には、各カード会社の締日によっては、1か月ほどかかる場合があります。カード出金は「支払い取り消し」として処理されるた…

海外FXは犯罪!?気になる違法賭博ネットカジノ逮捕の影響は?

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結論としては
日本国内に居住している方が、海外FX業者と取引を行うことは犯罪ではありません。
オンラインカジノは犯罪ですが、FXは「ギャンブル」ではありませんので世界中どこの証券会社を利用しても大丈夫です。
ただ、マイナンバーの必要のない海外FX業者を利用後には、必ずご自身で確定申告を行うようにしましょう。
税金はどこかの国で必ず払う必要がありますので、脱税はもちろん犯罪となります。
日本金融庁はどう思ってるの?
国外のFX業者を利用しているとよく聞く「金融庁からの圧力」ですが、実際に日本の金融庁が海外FX業者についてどう考えているのか、実際に金融庁の公式ウェブサイトに記されています。
外国証券業者に関する法令の基本的考え方

「外国証券業者は、日本国内における有価証券関連業の本拠として設ける主たる営業所又は事務所について登録を受けない限り、国内にある者を相手方として金商法第28条第8項各号に掲げる行為を行うことはできない。」
つまりは、「レバレッジ25倍の規制がある日本で公式登録しないなら、日本人を客として誘ってはいけません。」ということです。
金融庁からの警告
また、金融庁では各FX業者への警告書も張り出しています。
金融庁の警告書一覧へ
この中には世界の証券会社の中でもトップを争う企業も入っています。
しかし、これはあくまでも日本国内の法律ですので、彼らにとってはあまり興味のないものかもしれませんが。
この警告書をみると、まるでこれら全てのFX業者が詐欺業者であると勘違いされそうですが、そうではありません。
これは財務局からの見解で張り出した、日本金融庁(JFSA)にて、まだ登録を行っていないFX業者一覧です。
金融庁 vs 海外FX業者
日本からは警告書を出し、海外FX業者を推奨しない動きがありますが、実際に日本金融庁から外国へ出向き公式に裁判を起こすなどのことはありません。
それは、海外FX業者も各国の金融庁にて公式登録し認可を受けているからです。
つまり海外FX業者も各国の法律に従ってサービスを提供しおり、彼らの活動自体に問題はありません。
ただ日本金融庁の動きとしては、国外のFX業者を「無登録・違法業者」としてタグづけし、かつ日本国内の証券会社は日本に居住している日本人のみ利用可能にすることで、FX・CFD関連の日本の金融鎖国を行っているようでもあります。
オーストラリ…

海外FX業者AxioryとACFXを徹底比較! -お勧めは?-

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日本語対応の海外FX業者は、現在では15社以上も存在しますが、その中でも安定した人気を得ているACFXとAxioryを比較検証します。

日本語対応海外FX会社一覧
ACFX(エーシーFX)は? ACFXは、モンテネグロ最大規模のコングロマリット、アトラス・グループが運営するFX会社です。
巨大なバックグラウンドと共に、安定したシステム・サービスで人気と信頼性を集めています。
日本語対応となり、現在人気急上昇中の海外FX会社の1つです。
Axiory(アキシオリー)は? ベリーズに登録し活動を行っているAxioryは日本へ向けてのサービス提供に特化しています。
日本語サポートデスクを設置し、日本国内業者と同じようなサポートを受けることができるという点でも人気です。
MT4・国内送金等のベーシックなサービスが揃ったFX業者です。
ACFXとAxioryの完全比較表ACFXAxiory金融庁登録CySEC(キプロス)とFCA(イギリス)IFSC(ベリーズ)設立年2007年2011年追証(借金)なしなし日本語対応ありあり最大レバレッジ500倍400倍口座通貨JPY, AUD, CHF, CNY, EUR, GBP, PLN, USDEUR, JPY, USDロスカット(強制決済)25%20%資金管理信託管理信託管理最小スプレッド0ピップ0.3ピップ最小平均スプレッド0.7ピップ1ピップ固定スプレッドオプションありなし必要入金金額50ドル200ドルコピー取引(自動売買)あり(ZuluTrade、SignalTrader)なし口座開設ボーナス30%入金ボーナスなし未入金ボーナスあり(年齢に応じて)なしキャッシュバック1万円なし株式銘柄CFDありなし取引銘柄120種類以上70種類以上 やはり、保険・投資関係で経験を持ちオールインワンのサービスを提供するACFXの方が、サービス環境は上回っているようです。
もしACFXとAxioryで迷っているのであれば、当サイト「FXコラム」はACFXをお勧めします。
※上記の表は内容の信頼性を保証するものではありません。各FX業者によりサービス内容が変更される場合があります。
ACFXはとってもお得!
賢くFX取引をするためには、まずは良いFX業者を選択することが大事です。
もしACFXを選択するのであれば、全てのボーナスを受け取ってお得に取引を行いましょ…

FBSへのお勧め入出金方法・手数料まとめ

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日本語対応の海外FX業者の中でも今年1番の人気を誇るFBSは、顧客へのサービスがとても充実しています。

2016年3月現在では、FBSは50種類の以上の入出金方法を提供しています。

しかし、これら全ての入出金方法が日本国内に居住されている方におススメできるとは限りません。

ここでは、FBSへの入出金方法の中でも日本人に最も人気な入出金方法を紹介します。

1番人気はやっぱりNeteller(ネッテラー)
海外FX業者への入出金で常に人気なのは、やはりネッテラーです。FBSでは、ネッテラーでの入出金にも対応しています。
ネッテラー入金

ネッテラーでの入金には1%(最大10ドル)の手数料が発生します。この手数料はFBSではなくネッテラー側からチャージされます。

ネッテラーでの入金は取引口座へ即時に反映されます。FBS口座開設からネッテラー入金、そして取引開始まで必要な時間は約3分です。

※ネッテラー側からの手数料は、ネッテラー口座のタイプにより異なります。VIP会員の場合には、更に安い手数料となる場合があります。

FBS ネッテラー入金マニュアルへ
ネッテラー出金

FBSのFX口座からネッテラーへの出金の場合には、2%(最大30ドル)の手数料が発生します。この手数料はFBS側からチャージされます。

ネッテラー出金は、FBSからの出金手続きが完了次第即時に完了します。FBSは手続きに最大48時間ほど要します。

ネッテラーへ出金するためには、過去にFBSのFX口座へそのネッテラー口座を利用して入金している必要があります。

FBSのFX口座からネッテラー口座へは、過去の入金額を越えた金額を出金することも可能です。

ネッテラー口座開設・詳細へ
クレジット/デビットカード
クレジット/デビットカード入金は、カードさえ持っていればどなたでも利用できる便利な入出金ツールです。

FBSではVISA、MastercardそしてMestroのみ対応しています。JCBカードは対応していませんので注意してください。
カード入金

FBSのFX口座へのカード入金には手数料は一切発生しません。
入金はFBSの個人エリア(キャビネット)から行い、入金金額は即時反映されます。
各カードの上限額にさえ達していなければ、問題なくスムーズに入金を行うことが可能です。
カード出金

FBSのFX口座からカードへ出金する際には、1ドルの手数…

FX長期運用システム比較ランキング

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自動売買(コピー取引)を利用することで、あなたが寝ている間にも利益を出すことができます。

コピー取引の準備に必要なのは、口座とちょっとしたお小遣いだけ。初心者でも簡単にできる投資を始めてみましょう。
海外FX × コピー取引は究極のペア
投資の中でも最も流動性が高く、数日で多大な利益を挙げることができるのがFX(為替取引)です。

FXでは利益の一方、リスクも高いと言われていますが、その損失が入金金額までと制限されているのが海外のFX業者です。

そして、80%以上の投資家が負けているというFXで、唯一勝ち続けているのが取引プログラムを利用した自動売買です。

ここでは、借金の心配のいらない海外FX業者を利用した自動売買システムを紹介します。

自動売買システムはコピー取引とも呼ばれ、FX初心者の方でも自分の取引口座に入金するだけで利用できる取引ツールです。

人気のコピー取引システム三選
世界中には数えきれないほどの投資アナリストが存在しますが、実際に将来の為替相場を読むことはだれもできません。
しかし、実際に安定した利益をだす自動売買プログラムは存在します。
2016年現在でも自動売買のツールは、多くは知られていません。
以下の3つは海外FXのハイレバレッジ・追証なしの取引環境を利用したおススメのコピーシステムです。 タイプ最低投資金口座通貨おススメFX会社TTCM CuboPAMM50万円EUR, USDTraders TrustSignalTraderコピー取引2000ドル利用会社によるACFXZuluTradeコピー取引設定なし利用会社によるACFX ※これら3つの自動売買サービスは全て日本語に完全対応しています。

Traders Trust PAMM Cuboシリーズ TTCM Cubo(クボ)は、完全STPモデルで活動するTraders Trustが直接運営するPAMMシステムです。

50万円からの投資で、年間利益率最大45%を目指し運用されます。

安定性に重点を置き小さな利益から狙うプログラムをはじめ、ダイナミックな運用法により大きな利益を狙うプログラムなど3種のプログラムからお好きな運用方法を選ぶことができます。

証券会社のディーリングデスクが直接運用するため、安心して資金を預けることができます。 比較的大きい単位の資金を長期的に運用したい方向けです。
2014年…

国内最大GMOクリックと海外FX会社FBSを比較

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日本国内と海外のFX会社では、取引環境・サービスに大きな差があります。
海外のFX会社間では競争率も激しく、彼らのサービスのレベルにおいては日本国内FX会社達を完全に圧倒しています。
それでも日本国内に登録していないということで、海外のFX会社での登録に壁を感じる方はまだまだ多いようです。
しかし、近年では海外FX業者の中でも日本語に完全対応している会社が増え、日本国内でも「海外FX」の人気は急上昇中です。
ここでは、日本最大のFX会社GMOクリックと日本語対応の海外FX会社FBSを比較検証します。
日本語対応の海外FX会社の一覧へ
GMOクリックは?

GMOクリックは国内のネット証券会社の中でも、1番のリアル口座開設(実際に入金し取引している)数を誇るいわば日本国内最大のFX会社です。

昨年のオリコン顧客満足度ランキング「ネット証券部門」では総合第1位を獲得しました。

また、CM等も行っているため、一般の方でも日本国内であればGMOクリックの名を知らない人はいないのではないでしょうか?
FBSは?

FBSはロシアとベリーズに登録し、世界中にサービスを提供しているネット証券会社です。
過去に名のある金融機関達からも多くの賞を獲得し、利用者からもとても素晴らしい口コミ・評判を得ています。
現在では口座開設・入金・取引まで日本語に完全対応し、日本国内からでもFBSのサービスを利用することが可能です。
FBSの詳細へ
GMOクリックとFBSの完全比較表
以下の表では、GMOクリックとFBSのサービスを表にて比較しています。 GMOクリックFBS金融庁登録JFSA(日本のみ)CRFIN(ロシア)とIFSC(ベリーズ)リアル口座数42万以上100万以上最小スプレッド0.3ピップ0.2ピップ最小平均スプレッド0.6ピップ0.8ピップ入金資金管理信託保全信託保全入金方法銀行送金のみ銀行送金・クレカ・ネットバンキング
など20種類以上キャッシュバックボーナス5,000円50 USD入金ボーナスなし最大200万円の100%入金ボーナス口座開設ボーナスなし123ドル入金不要ボーナス取引プラットフォームFXネオMT4(メタトレーダー)マイナンバー登録必要あり必要なし口座開設の条件20歳以上かつ日本人なし最大レバレッジ25倍2000倍取引環境相対取引STP顧客との利害対立ありなし取引手法制限ありなし追…

FBSの取引条件・ボーナス等の注意点まとめ

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2016年に入り、海外FX業者の中でも1番の人気を誇るFBS
2000倍のハイレバレッジ、123ドル入金不要ボーナスや100%入金ボーナスなど、全てにおいて他社を圧倒するサービスを提供していますが、利用規約はきちんと守る必要があります。
ここでは、FBSの素晴らしい取引環境をトラブルなく利用するための注意点を紹介します。 123ドル入金不要ボーナス
入金なしに口座を開設するだけで、123ドルがもらえてリスクなしの取引ができる究極のボーナスですが、このボーナスは7日間だけ有効です。
口座開設後に7日経過すると、自動的に123ドルは取引口座から消えます。そして利益分はあなたのFBS個人エリアへ反映されます。
この個人エリアへ反映された利益分は、入金と取引を行うことで出金することができます。
100%入金ボーナス
入金額が2倍になるこのボーナスは一定数量を取引することで出金することができます。
出金条件
このボーナスでは、出金条件の取引数量を達成する前に、ロスカット%に達しては出金はできません。また、取引数量を達成する前に、取引口座から出金を行うとボーナス金額分はキャンセルされます。
つまり、100%ボーナス受け取り後には 取引数量達成前に、ロスカットまたは出金して、ボーナス金額分取り消し取引数量を達成し、ボーナス金額分も含め全額出金 の2択となります。
※100%入金ボーナスを出金できる日本語対応FX業者はFBSだけです。
レバレッジ条件
100%入金ボーナス受け取り後には、口座内の最大レバレッジは2000倍ではなく500倍に設定されます。
2000倍のレバレッジを利用し続けたい場合には、個人エリアからの100%入金ボーナス申請リクエストは控えるようにしてください。
口座残高とレバレッジ
FBSでは、他のFX業者と同じように2000倍のハイレバレッジへ口座残高による制限を設けています。
口座残高とレバレッジの制限については、以下の表を参考にされてください。 口座残高利用可能な最大レバレッジ2,000 USD2000倍5,000 USD1000倍30,000 USD500倍150,000 USD200倍制限なし100倍制限なし50倍 上記の注意点については、FBS利用者の方々からもよくお問い合わせを受けています。
トラブルを避けるためにも、FBSのボーナスや取引条件等は、利用前に必ず読ん…

FinTech vs 銀行の時代がやってきた

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説明つくされた用語ですが、FinTech(フィンテック)とは、「Finance」と「Technology」を掛け合わせて作られた用語です。

このFinTech市場が近年急激に成長していることから、世界中の投資家・銀行・金融監督機関からも注目を集めています。
FinTechの例
トレーダーになじみのあるFinTechの例をあげるなら、ビットコイン(Bitcoin)、ネッテラー(Neteller)、スクリル(Skrill)などがそれにあたります。

PayPalは、最もわかりやすいFinTechの成功例でしょう。

またネッテラーは、最近スクリル事業を買収し、かつ手数料が圧倒的に安いことからも多大な人気を集めています。
なぜFinTechを使うの?
多くのFinTechの特徴的かつ多くの人を熱狂させるポイントは、国境や地域を意識させないこと、その多くが既存の銀行というシステムに依存しないことです。
インターネットされあれば、それだけですべてが管理され、入出金・決済をよりスムーズに、よりユーザーに優しく開発されていることもポイントです。

銀行口座を保有せずに、お金の管理・入出金を世界中で行うなんて数年前には不可能なことでした。
いまのNetellerやSkrillを見れば、この入出金のスピード、アクセスの容易さが重宝され普及が進む理由であることが理解できますね。

管理と監視
このFinTechの(各国政府や金融監督機関にとっての)デメリットは、監視が難しいことです。

匿名で世界中に送金を行えるビットコインはテロ資金の拡散のために利用されかねないとも言われています。
あまりに便利さを追求してしまったせいか、現在ではFinTech = 犯罪・脱税というトピックで批判されることも多々あります。

逆にいうと、金融行為監督機関からの管理不可 = 利用者の経済的自由とも考えられますが、将来的にFintechに対してある程度の法律が定められるのも時間の問題のようです。
FinTechはとっても便利

数年後には、銀行ではなくFinTechのみを利用するユーザーは世界の決済の半数を占めることになるだろうともいわれています。

FintechのおススメはNeteller(ネッテラー)!

もし、あなたがNetellerの口座を持っていれば:
1. 世界中どこにでも即時に送金
2. 世界中のATMからいつで…

FXスワップで簡単に稼ぐ方法

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FXのスワップポイントで稼ぐと言えば、「トルコリラ」と「南アフリカランド」です。

スワップポイントで稼ぐ方法を批判する意見も時たまみかけますが、ここでは「トルコリラ」「南アフリカランド」でどのくらい稼げるのか、それにいくらほどの資金が必要なのかを紹介します。
スワップポイントの差
以下は、各種メジャー通貨等の1日のスワップ・ポイントです。

USD/JPY   + 1.1ポイント AUD/JPY   + 2.4ポイント XAU/JPY   + 1.4ポイント
以下は、トルコ・リラ(TRY)と南アフリカ・ランド(ZAR)の1日のスワップ・ポイントです。

EUR/ZAR
  + 13.68ポイント
USD/TRY
  + 24.85ポイント


高スワップといわれている豪ドルと日本円のスワップポイントでも3ポイントもありません。

数値だけでも、明らかに桁が違うことが分かると思います。
USD/TRYでスワップ実践

スワップポイントでどのくらい利益を上げることができるのか、米ドル/トルコ・リラ(USD/TRY)を例に実践してみましょう。
まず、USD/TRYの1ロットにて獲得できる毎日のスワップは、24.85リラ。(2016年3月現在)

1リラの価値をアメリカ・ドルへ換算すると、0.37ドルほどとなります。つまり、24.85リラ × 0.37ドル = 約9ドル

ということはドル建ての口座をお持ちであれば、USD/TRYのポジションを保有するだけで、毎日9ドルほどのスワップを受け取ることになります。日本円建ての口座であれば、1100円ほどです。

約1100円のスワップは、1ロットのポジションを保有している場合に発生します。そして、海外FX業者のハイレバレッジ500倍前後であれば、1ロットのポジション保有に必要な証拠金は3万円ほどです。
つまり、たったの3万円の証拠金で、毎日9ドルのスワップを受け取れます。 トルコリラ取り扱い業者一覧へ

スワップポイントの注意点
こんな簡単に受け取ることのできるスワップポイントですが、気をつけなければいけないこともあります。
スワップポイントでの取引を行う前に注意するべき点は、以下の3つです。
1. スワップポイントのアップデート スワップポイントのアップデートは、不定期に行われます。スワップは突然変更されることもあれば、マイナスになることもあります。定期的に取引口座へログイ…