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IronFX (アイアンFX) FXコンテスト開始!キャッシュバック口座を併用しよう!

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2016年も残り1か月をきり、各社様々な今年最後となるキャンペーンが始まっています。



そんな中で、IronFX (アイアンFX)では、 2017年酉年FXコンペと題して、FXコンテストを実施中です。

2016年12月1日0:00 GMT+2に始まり、2017年2月28日午後23時59分 GMT+2まで、取引量を競います。

通算での取引量を競うFXコンテスト
FXDDやXMが定期的に実施しているコンテストのように利益率や収益を競うのではなく、単純に取引量を競うコンテストになっています。


キャッシュバックの併用が可能!
そして、今回の取引のロット数(量)を競うコンテストでは、キャッシュバック口座でのご参加が可能となりました!

現時点で、すでにコンテストにご参加のお客様も、コンテスト用に開設された口座をキャッシュバック対応口座へアップグレードすることが可能です。

ぜひ、今回のIronFX 酉年FXコンペは、キャッシュバック併用でご参加ください!

▶ コンテスト参加専用ページ
※コンテスト参加専用ページは、新規のお客様専用となります。既存のお客様は、会員ページよりキャッシュバック適用コードのご入力をお願いいたします。


キャッシュバックのメリット

IronFXとみんなで海外FXのタイアップで提供中のキャッシュバック口座のメリットは、取引量に応じてキャッシュバック(純粋に利益)が受け取れることです。



取引のたびに、通貨別に定められた額が自動で還元されます。

本来はスプレッドとよばれ、売値と買値(ビッドとアスク)の差になる部分は、IronFXやIronFXの契約する市場提供元(リクイディティ・プロバイダ)の手数料収入となっています。



キャッシュバックは、そうした業者の手数料収入をトレーダーに直接還元する仕組みです。

利益や利用回数などが限定的な各種ボーナスに比べ、取引高に応じて無限に発生し、取引そのものは損失でも必ず利益が発生する点で、多くのトレーダーに選ばれるキャンペーンとなっています。

▶ IronFX キャッシュバック口座の紹介ページ
キャッシュバックの申請方法

IronFXのキャッシュバック口座の適用は簡単です。

ここでは、2017年 酉年FXコンペへのご参加を前提に、解説します。


キャッシュバックが適用可能な口座の設定(口座設定)
会員ページからFXコンペの口座を開設する場…

2016年米国大統領選 FXレバ規制の目的とTitan FXの取り組み

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いよいよ、米国大統領選の投票当日となりました。



日本語では、いまいち正確な数字が報道されず、あいまいな支持率に一喜一憂しては勝敗を決したかのように伝えるので、「いったいいつまでやっているんだ」と感じていた方も多いのではないでしょうか。

それも今週で終わりです。


米国大統領選に備えたレバレッジ規制




ご周知のとおり、既にいくつかのFX会社では、今週明けよりレバレッジ規制 (レバレッジ制限、必要証拠金率引き下げ)が実行されています。


▶ 最新のお知らせ

レバレッジ規制の目的




レバレッジ規制の目的は、トレーダーとFX会社を守ることにあります。

レバレッジを引き下げることで、市場の変動に対する損益幅を小さく抑え、予期しない不足証拠金の発生やマージンコール、ロスカットを予防します。


マージンコールやロスカットの判断は、短くても1秒間に数回、長い場合は数秒に一回行われるのですが、急激な相場変動時は、その判断やカバーは間に合いません。

判断やカバーが間に合わなかった場合の、損失や急激な変動は、トレーダーとFX会社が追うリスクとなります。


レバレッジ規制は、上記のようなリスクを未然に防ぐために実施されます。


レバレッジ規制にはデメリットも
預託証拠金ぎりぎり(フルレバ、満玉)で取引をしていた場合、規制が発動したがために、証拠金が不足したりロスカットを被るということも想定され、否応なしに追加入金が迫られます。

このように、「リスクを未然に防ぐために」とは言っても、取引中のトレーダーにはレバレッジ規制はデメリット(負担)ともなります。


レバレッジ規制を行わなかったFX会社

こうした環境の中で、Titan FX (タイタンFX)は、レバレッジ規制を実施しませんでした。


▶ Titan FX 詳細ページ

前置きが長くなってしまいましたが、今回の米国大統領選に前後して各社規制予定を告知する中で、Titan FXがレバレッジ規制をしなかった取り組みと、メリットについて掘り下げてみます。

Titan FXがレバレッジ規制を実施せずに済んだ理由

Titan FXがレバレッジ規制を実施しなかった正確な理由は、Titan FXのリスクマネジメント部にしかわかりませんが、これまでのTitan FXの動向から想像するに、以下の3つの理由が考えられます。



NDD/STPの実践により(勝ち負けに関わらず)トレーダーの取引…

FBS 123ドル口座開設ボーナスの受け取り方法について

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FBS 123ドル口座開設ボーナスのお受け取りについてご案内です。
▶ FBS 公式サイト (fbs.com)

このボーナス口座の開設は、実はとても簡単なのですが、FBS公式ウェブサイトにはあまり記載がないので、改めて画像付きでご案内させていただきます。

「Bonus $123」を選ぶだけ
FBS公式サイトの口座開設ボーナスをお受け取りご希望の場合は、上記の画像を参考に「Bonus$123」を選択してください。
もったいぶってご案内させていただきましたが、重要な手順はこれだけです。
残りの項目には、ローマ字でフルネームを、受信が可能なメールアドレスを入力して、利用規約への同意にチェックを入れると完了です。

FBSは複数口座開設ができます
FBSは、複数の口座を開設することができます。
「Bonus $123」の対象口座は、お一人につき1口座までとなりますが、会員ページにログイン後にMT4もしくはMT5のプラットフォームといくつかの口座タイプから自由に新しい口座を追加することができます。
最初は、迷わず「Bonus$123」をご利用いただいて、後ほど通常仕様の口座に乗り換えてみたり、EA用とスイングトレード用を分けて運用するなど自由に取引計画を立ててみてられて下さい。

口座通貨は、「USD」を
FBSには、JPY(日本円建て)口座の設定がありません。(2016年10月現在)
USDとEURのお好きな方をお選びいただいて構いませんが、為替レートの把握が容易なUSD口座を設置されることをおススメします。
※JPY口座は、導入をするか現在検討中です。
実際の画面、口座開設フォームを見ていただくと、一目瞭然です。
口座開設に費用はかかりません。(無料)
ご不明な点は、まずは公式サイトにてご確認ください。
▶ FBS 公式サイト (fbs.com)

FBSのキャンペーン情報
FBSのキャンペーン情報は、みんなで海外FXで配信中です。
綿密な連携があるからこそ、みんなで海外FXだけがお届けできる数々のお得な情報をお見逃しなく!
▶ みんなで海外FX

Neteller (ネッテラー) Net+カードなどのサービス停止(一時停止)について

Netellerが、2016年8月、日本向けに発行されたNet+カードの利用を一時停止しました。

詳細については、みんなで海外FXにてご確認ください。

Net+カードサービス停止について

サービスの一時停止について告知されたのは、8月第2週のことで第2週の週末はNetellerの今後に関し多くのお問い合わせをいただきました。

ギャンブルでのサービス提供は完全終了

そして、今週、第3週にはいりオンラインカジノ、ブックメーカーなどのギャンブルサイトへのNetellerからの送金サービス終了が告知されました。

ギャンブルサイトへの送金中止のお知らせ

今回の終了に関し、「FXに影響はないのか?」というご質問も早速いただきましたが、この質問に関しNetellerより「FXやバイナリーオプションへの送金に影響はない」と回答でしたので、まだしばらくは安心して利用できるのかと想像をしています。

過去の事例を振り返ってみると

実はNetellerは、すでにアメリカではカジノやブックメーカーでの利用ができません。カナダからは完全に撤退しています。
トルコなど、電子マネーへの規制が強化されている国でも同様に撤退しています。(トルコは最近PayPalの撤退がニュースになりましたね)

今後の動向に注目を

これまでのNetellerの状況と日本国内の現状を考え見ると、FXにおけるNetellerのサービスはこれからも変わりないと踏んでいますが、Net+カードの事前告知なしの急な停止でも想像がつくように、何も確約されていない状況です。
今後もここまでに公開されている情報が覆る可能性は十分にあります。
Netellerをご利用の皆様は、これから公開される情報や動向にお見逃しのないようにお気を付けください。
Neteller (neteller.com)

ECN特化型サービス 「Tradeview」 - 今年最有力のcTrader提供ブランド

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みんなで海外FXでTradeview  (トレード・ビュー)の掲載が始まりました。




Tradeviewは、2004年創業、CIMA認可、NY拠点のFX会社です。 

会社の詳細については、リンク先に詳しくまとめてあります。そちらでご確認ください。

▶ Tradeview詳細へ
口座タイプは3種類
Tradeviewには様々な口座タイプが用意されていますが、主要な口座は3タイプです。

MT4であれば2タイプ


スタンダードイノベーティブ・リクイディティ・コネクター

そして、今回のコラムのタイトルにもある「cTrader (Cトレーダー)

この合計3タイプから口座を選ぶことになります。

イノベーティブ・リクイディティ・コネクターは、呼びにくいので通常はILC口座と省略されています。


プレミアムなFXブランド
Tradeviewのセールス・ポイントは、プレミアムなサービスです。

Tradeviewは、MT4のILC口座、cTraderの2タイプのいずれかの口座を推奨しています。

この2タイプの口座は、いずれもECNです。


このMT4 ILC口座、初回入金額が250万円*からに設定されています。

日本で無名の状態において、この250万円という初回入金はさすがにハードルが高いので、2016年7月現在、みんなで海外FXでは掲載記念のECN口座の開設キャンペーンを実施中です。




▶ キャンペーン詳細へ

※この夏の終わり、2016年8月末まで、初回入金が10万円まで引き下げとなります。お試しされる方は今のうちにどうぞ。


しかし、他にプロモーションはありません。


Tradeviewは、プロモーションやボーナスなど派手なメリットが無い代わりに、


リクイディティの厚さ、スプレッドの狭さ、約定力など

に注力し、


取引の継続性、トータルでの取引コストの低さなど

トレーダーの利益に直結した環境を提供します。

Tradeviewはそれだけ自信をもってこの2つのECN口座を推奨しており、「利益相反しない環境でトレーダーと共に成長すること」、この点にターゲットを定めた本気のトレーダー向けのプレミアムなサービスとなっています。





現状cTraderの選択肢は2社
cTraderを日本に普及させることに成功したThinkForexが撤退してからおよそ1年たち、cTraderを取り扱う会社は、それほど多くありません。


▶ …

cTrader:のイスラミック・スワップフリー口座も利用可能に

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MT4(メタトレーダー4)のスペックを越えるFX取引プラットフォームとして人気を集めているcTraderですが、先日のcTraderの開発元Spotwareからの発表によるとついに「スワップフリー口座」の提供が開始されたようです。

cTraderのスワップフリー口座の提供開始時については、各ネット証券会社によって異なりますが、デモ口座に関してはすでにcTraderの取引プラットフォームから開設することができます。

一般的に、スワップフリー口座はイスラム教を信仰されシャリア法に従われている方々専用に提供されているものであり、日本に居住されている日本人の方々ではこの条件に当てはまらない方が多くと思われますが、時たま「スワップフリー口座」を無条件に提供されている証券会社も存在するため、上記の方でもcTraderのスワップフリー口座をいつか利用する機会はあるかもしれません。

最近のcTraderのアップデートは頻繁に行われており、現在ではMT4の基本的機能は全て兼ねそろえるほどまでにもなりました。

cTraderへ最近追加された機能は

取引サーバーへ"トレイリング・ストップ"の管理先を移動し、cTraderからログアウトしている状態でも稼働する"トレイリング・ストップ"注文ヘッジングオプションの選択 などがあります。
これらの機能かつECNの取引環境が保証されている取引プラットフォーム。もしMT4と同様の機能を持つのであれば、cTraderを利用しない理由はありません。

ECNとはそもそも何?
このECN取引環境とは、cTraderが初めて開発されたElectronic Communication Networkと呼ばれる約定方式のことを意味します。

根本的な取引環境はSTP(Straight Through Processing)と同じものであり、投資家の注文は、証券会社からの介入なしに全てFX市場へ直接送信されるという概念のもと成り立っています。

ただ、ECNの場合には、このようなSTPのメリットに加えてDOM(Depth of Market)を確認することが可能です。
このDOMは日本語では「市場の深さ」とよくいわれますが、このDOMの画面では現在あなたの取引口座がつながっている市場先にどれだけの取引注文(リクイディティー)が存在…

IronFXがウクライナのURFINから脱退。その背景とは?

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先日IronFXがウクライナのUCRFINという店頭取引と外国為替に関する技術的開発を行う非営利の組合から脱退しました。
ただ、この組合はウクライナの政府機関の公式の金融庁等の規制機関ではなく、いくつかの少数(現在3社)の証券会社によって結成されたグループです。

そのため、IronFXがこのUCRFINから外れることで、IronFXのウクライナオフィスや顧客に何かしらの影響があるわけでもありません。

また、今回のIronFXの組合脱退の理由は、IronFXがUCRFINへのメンバー費用を払わなかったこと、そしてIronFXからUCRFINへ最近連絡がなかったことからと噂されていますが、まだ公式には(UCRFINとIronFXからも)何も発表されていません。

UCRFINは"セルフ・レギュレーション"
今回のIronFXの組合からの脱退は特にサービスへの影響がないというのも、このUCRFINはいわゆる「セルフ・レギュレーション」であるからです。

このForex業界でよく話題になる「セルフ・レギュレーション」とは、外国為替証拠金取引等の金融業を規制、そしてそのサービスを提供する会社へ認可を受け渡す「金融庁」的存在が国に存在しない場合に、よく設立されます。

例えばロシアでは、Forex(外国為替証拠金取引)が以前は一切規制されていなかったために、ロシア国内のネット証券会社が一団となって「CRFIN」という組合を設立しました。

これらの組合(セルフ・レギュレーション)は、国内にて金融サービスを提供する企業の監視、コンプライアンスや技術的インフラの改善等を目的としています。

ただ今回の場合、ウクライナのUCRFINは現在たった3つの証券会社にて構成されています。その3つが「ForexClub」、「TeleTrade」そして「RoboForex」です。

これら3つのネット証券会社の拠点は、もちろんロシア。全て一般的な日本のネット証券会社と同じ「相対取引・店頭取引」のビジネスモデルを採用しています。

「セルフ・レギュレーション」からの脱退というとネガティブに聞こえるかもしれませんが、今回の件ではIronFXは、このUCRFINにはメリットがないと判断されたのかもしれませんね。

IronFXとFXDDの合併
そんなIronFXは、現在FXDDとの合併の話で盛り上…

過去に日本撤退した海外証券会社の事情・理由まとめ

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日本国内で公式に金融免許を取得し活動を行われているネット証券会社は数10社ほど存在しますが、こんなに少ない企業数の中でも合併や新たなサービスの開始、そして停止などとても頻繁に行われており、(投資家にとっての)金融サービス提供が不安定であることが伺われます。
これは、FX(外国為替証拠金取引)という金融市場の中でも最も流動性の高い商品を取り扱う企業達であることからの影響であるかもしれませんが、投資家の方々は常に彼らが変更する環境に慣れていかなければなりません。
しかし、これは海外においても同じです。
日本の投資家へ向けても金融活動を行われている海外のネット証券会社は、現在では20社ほど存在しますが、現在でも入れ替わりが激しく数年前のリストと現在では大きく異なっています。
また、世界的には数100社の証券会社が存在しますが、これらの証券会社も指定された市場へのサービス停止や倒産、そして合併など毎月のように話題になっています。
いくつかのネット証券会社の日本撤退の理由としては、各国の金融庁からの対応であったり、日本語サポートデスクの閉鎖であったりと様々ですが、実際のところの事情はどうなのでしょうか?
ここでは、過去に公式の各国金融ライセンスを保有し、日本人へ向けて活動を行われていたネット証券会社の中でも、すでに日本へ向けての(または完全に)サービスを停止してしまった会社を紹介します。
競争が激しい世界市場へ向けてFX取引サービスを提供している会社の中で、あなたにとっての優良企業を探すのは難しいことかもしれませんが、過去に撤退した会社を知ることで少しは将来の「良い選択」へつながるかもしれません。
※ここではどこの国の金融庁からもライセンスを取得せずに違法に活動を行われていた会社については記載しておりません。
ACFX(Atlas Capital FX) まずは、最近話題になっていたあのACFX。
ACFXは、ヨーロッパ東の国のキプロスのCySECとイギリスのFCAにて金融免許を取得し、主にキプロスを拠点に活動を行われていたネット証券会社です。
ACFXは現在では、日本だけでなく全ての国においての金融活動を一時的に停止していますが、まだ公式には倒産や合併等の発表は行われていません。
ACFXが現在の活動停止まで至った経緯は以下の通りです。 中国の投資家グループが、ACFXの原油スワップ…

XM:人気の海外FX証券会社を徹底比較・解析 !

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英語では「Knowledge is Power」(知恵は力)との表現がよく利用されますが、知識があるだけでどれだけあなたの人生を変えれるかと考えれば、鳥肌が立つほどです。
この「知識の差」は金融業界では特に露骨なほどに資金面においての差を出していまいます。
現在では、ほぼすべての投資商品に世界中から誰でもアクセスすることが可能で、投資を行う資金の余裕さえあれば誰でも利益を得ることができる同じ機会を与えられていますので、あなたが投資で稼ぎを出すかどうかは、あなたの知識のレベルによって異なるでしょう。
特にFXはもっとも流動性の高い市場であり「ハイリスク・ハイリターン」の投資商品です。逆に言うと、株・債権や不動産とは異なり、少ない資金でも大きな利益を数秒で生み出すことのできる投資商品は、「FX」しかありません。
この「FX投資」ですが、個人の方が取引を開始するためにはどこかの証券会社にて「取引口座」を開設し、その証券会社が定めるルールに従って取引を行う必要があります。
この「証券会社の選択」が、「FX投資」のまず最初のステップなのですが、この「証券会社の選択」は投資金額や取引手法の選択よりも、もっと大事な要素の1つです。
これは決して大げさな表現ではなく、あなたの投資パートナーとなる証券会社の選択が異なるだけで、あなたの将来の利益金額は大きく変わってしまいます。
今回の記事では「日本も含めた世界中の証券会社の事情」と「日本だけでなく世界でも安定した人気を得ているネット証券会社XMを他社と比較しながら紹介」したいと思います。
金融鎖国のニッポン
まず「海外のネット証券会社」というとネガティブなイメージにて捉えられる方は多いと思われます。 良くある話があの「出金拒否」。
しかし、このようなネガティブな話も一部の海外証券会社から始まったものであり、よくよく考えてみると日本国内のネット証券会社の方が頻繁にトラブル(口座凍結やサービス停止など)が続出しているというのが実状です。
そんな日本は世界でも有数のFX取引高が多い国として知られていますが、実は世界からみると、FXにおいてはとっても遅れている国。取引環境やシステムの面でも、驚くほどに独特で古いのです。
例えば何が遅れているかと例を出すと 追証(借金)の発生あり追証が投資家負担なのは、世界中で日本だけでしょう。スイスフランショッ…

証明済み: 完全STP/ECNのFX会社! Traders Trust !

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FX取引を開始するために最も大事な選択となるのが、あなたが利用する「ネット証券会社」です。

個人情報を渡し、大事な資金を入金して、取引注文を管理してくれるこれらのネット証券会社ですが、もし間違った選択をしてしまうと以下のような悪夢が待ち受けているかもしれません。

出金拒否利益分取り消し(ストップ狩り)価格操作口座凍結
このような出来事はFXを取引する上でのリスクの1つです。

日本には数10の、世界には数100のネット証券会社が存在しますが詐欺を働こうとする、または合法的に(取引上で)顧客からの資金をだまし取るのを目的に運営を行われている会社は多く存在します。
しかし、なぜこのような証券会社がもともと存在するのでしょうか?自身の顧客が資金を失うことで、証券会社が得る利益は何になるのかと疑問に思われる方もいらっしゃると思われます。

これは、各「ネット証券会社」と「投資家」の利害が対立している場合に頻繁に発生します。

では、なぜ利害が対立するのでしょうか?

それは、いくつかの証券会社では各投資家の注文を、両建て(ヘッジ)しているためです。この行為はカウンターオーダー(相対取引)とも呼ばれ、この場合、各投資家は実際の為替市場ではなく、口座を開設した会社先(証券会社)と取引を行っていることになります。

もともとの証券会社(ブローカー)の役割は、「為替市場」と「投資家」の橋渡しをするものなのですが、実際に日本国内では、この橋渡しではなく両建てによる相対取引を行うことによって、為替取引のサービスを提供するのが主流でした。(現在でもあまり変わりませんが。。。)

しかし、ここで登場したのがあの「クリック365」です。
この「クリック365」と呼ばれる取引所を通すことで、今までのような相対取引を行う証券会社とはおさらば。日本国内で現在最も注目されているFX取引市場でもあります。

この「クリック365」が提供する取引環境は「取引所取引」と呼ばれ、今までの「相対取引・店頭取引」がどれだけ不公平で不透明なものであったかを日本国内の投資家へ教育するきっかけともなりました。

これほど画期的な革命をFX業界に起こした「クリック365」なのですが、取引手数料は他に類をみないほど高く、取引可能な商品は20種類ちょっと、しかもレバレッジは世界的に圧倒的に低いというデメリットだらけ。。。透明性を求めてという目的…

無料Facebook「いいね」コンテスト !あなたの欲しいものがもらえるかも !

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あの人気のSNSであるFacebook(フェイスブック)でお小遣い稼ぎができないかと考えている方へ朗報!

すでにFacebookのアカウントはお持ちですか?もしそうであれば、FBSのコンテストに無料で参加することができます。

このFacebookコンテストの概要を簡単に説明すると、FBS(ベリーズのネット証券会社)のFacebook公式ページの彼らの指定された(コンテスト用の投稿)にあなたの夢についてコメントをし、一番多くの「いいね」をもらった100人の中から1人がFBSから選ばれ、FBSがその人が書いたコメントの夢を叶えます。

このコンテストは毎月開かれ、過去にコンテストで入賞した方は、憧れのカワサキバイクを手に入れたり、FX投資で儲ける方法を教えてもらった人もいます。

このコンテストは2か月ほどに始まったばかりで、まだまだ時期が浅いということもあり、毎月の参加者は500人程度です。

この約500人の中で、最も「いいね」を集めた100人の中に入り、FBSから選ばれれば、あなたの夢が叶えてもらえるという、とてもシンプルなFacebookコンテスト。

コンテスト参加からあなたの夢がかなうまでの手順は以下の通りです。

参加から入賞までの手順
まずコンテストに参加するためには、Facebookのアカウントを保有している必要があります。

このコンテストに利用されるアカウントは、あなたの本名が設定されている必要があります。もしコンテスト用または他の偽のアカウントを利用されている場合には、コンテストの参加資格を失う場合がありますので注意してください。

もしFacebookのアカウントをお持ちでない場合には、この際に1つ個人用に作られてみるのもいいかもしれません。多くの友達とつながることができるかもしれませんよ。。。

Facebookのアカウントを作成後、またはすでにアカウントを保有されている場合には、以下のFBSの公式サイトへ進み、「プロモーションとキャンペーン」→「コンテスト」と進んでください。

FBSは、ロシアに拠点を保有しているFXネット証券会社です。しかし今回のコンテストはFacebookのみで行われる無料のコンテストのためFX取引口座を開設、またはあなたの資金を入金を入金する必要もありません。

このコンテストは、日本在住の日本の方でも参加することができ、無料で参加するこ…