XM:人気の海外FX証券会社を徹底比較・解析 !

英語では「Knowledge is Power」(知恵は力)との表現がよく利用されますが、知識があるだけでどれだけあなたの人生を変えれるかと考えれば、鳥肌が立つほどです。

この「知識の差」は金融業界では特に露骨なほどに資金面においての差を出していまいます。

現在では、ほぼすべての投資商品に世界中から誰でもアクセスすることが可能で、投資を行う資金の余裕さえあれば誰でも利益を得ることができる同じ機会を与えられていますので、あなたが投資で稼ぎを出すかどうかは、あなたの知識のレベルによって異なるでしょう。

特にFXはもっとも流動性の高い市場であり「ハイリスク・ハイリターン」の投資商品です。逆に言うと、株・債権や不動産とは異なり、少ない資金でも大きな利益を数秒で生み出すことのできる投資商品は、「FX」しかありません。

この「FX投資」ですが、個人の方が取引を開始するためにはどこかの証券会社にて「取引口座」を開設し、その証券会社が定めるルールに従って取引を行う必要があります。

この「証券会社の選択」が、「FX投資」のまず最初のステップなのですが、この「証券会社の選択」は投資金額や取引手法の選択よりも、もっと大事な要素の1つです。

これは決して大げさな表現ではなく、あなたの投資パートナーとなる証券会社の選択が異なるだけで、あなたの将来の利益金額は大きく変わってしまいます。

今回の記事では「日本も含めた世界中の証券会社の事情」と「日本だけでなく世界でも安定した人気を得ているネット証券会社XMを他社と比較しながら紹介」したいと思います。

金融鎖国のニッポン


まず「海外のネット証券会社」というとネガティブなイメージにて捉えられる方は多いと思われます。
良くある話があの「出金拒否」。

しかし、このようなネガティブな話も一部の海外証券会社から始まったものであり、よくよく考えてみると日本国内のネット証券会社の方が頻繁にトラブル(口座凍結やサービス停止など)が続出しているというのが実状です。

そんな日本は世界でも有数のFX取引高が多い国として知られていますが、実は世界からみると、FXにおいてはとっても遅れている国。取引環境やシステムの面でも、驚くほどに独特で古いのです。

例えば何が遅れているかと例を出すと
  • 追証(借金)の発生あり
追証が投資家負担なのは、世界中で日本だけでしょう。スイスフランショックだけでも数十億円規模の未払い金(いわゆる投資家の借金)が発生したのも日本だけです。

日本では「投資はリスクを伴うものであり、各損失は個々人で補填する責任がある」との考えのようですが、FXのリスク(損失)が制限されている他の国の「追証(借金)なし」ルールは、やはり投資家側にとっては人気のあるものではないのでしょうか?

現在では、ストップアウト(証拠金不足時の強制決済)を数秒ごとにしたり、ストップアウトの%自体を証拠金維持率100%の時に発生させるなど、各証券会社が投資家側に「追証」を発生させないように対応を行われていますが、もちろんスイスフランショック等のボラティリティーでは、もちろん追証は避けられません。
  • 取引プラットフォーム
日本では独自開発で取引プラットフォームを用意されている証券会社が多く存在します。

海外の証券会社にいたっては、ほぼ全ての証券会社にてMT4(メタトレーダー4)やcTrader、またはメタトレーダーベースのプログラムでの取引プラットフォームを提供されている場合がほとんどです。

世界で1番利用者の多いMT4ほどの取引プラットフォームになると、取引オプションやシステムの精確さ、そして安定性においても完璧なほどに充実されています。

しかし、日本国内のネット証券会社にて提供されているよくある独自開発の「オンライン取引プラットフォーム」はどうでしょうか?

取引手法に制限があり、自動売買は利用できず、注文・約定には数秒の遅れがあり、そして何よりエラーが多いなんて話は、たまに聞く程度ではありません。
  • ほぼ全てが「相対取引・店頭取引」
日本国内で最も取引高が多いのは、この「店頭取引」です。これは投資家は実際の為替市場へのアクセスは一切なく、取引は全て投資家と証券会社が注文を交換し合うことで成り立っているということになります。

実は、この「店頭取引」のサービスは、投資家へ圧倒的に不利な取引環境を提供することになってしまい、イギリスやアメリカの金融庁等からも禁止されている行為でもあります。

それでも証券会社にとっての利益性が高いため、この「相対取引・店頭取引」が日本では主流だった(現在でも多い)のですが、証券会社が儲ける必要のあるこの取引環境では、投資家が最終的に損失を出すことは見えていますので、あまりお勧めできるものではありません。

海外でも「日本のOTC(相対取引)の取引高が世界1」とたまにニュースになりますが、あまり誇れるものではありません。

これらのように日本と海外で金融サービスの差がある理由は、日本が為替市場を世界から切り離しているためです。
つまり、日本国内のネット証券会社は日本国内だけ、そして海外の証券会社は受け入れない。海外では、国境の意識はあまりなく世界を相手に競争を行っています。

この「金融鎖国」を行っていることで、日本の投資環境が比較的に乏しいものとなってしまったのですが、最近はそうでもありません。

現在でも多くの投資家が損失を出している取引環境「相対取引・店頭取引」と差を出すために、「クリック365」の取引所取引の取引環境の提供開始やMT4(メタトレーダー4)の導入は、最近の日本のFX市場を世界レベルに成長させる要素の1つとなります。

しかし、それでもまだまだ発展途上過程にある日本のFX取引環境。

ここ10年間で海外の競争の中で打ち勝ち、ハイスピードで成長してきた海外のネット証券会社の取引環境の素晴らしさは、まだまだ遠く見上げる場所にあります。

では、こんな日本の新取引所取引を提供する「クリック365」や独自のオンライン取引プラットフォームで世界最高の相対取引高を誇る証券会社達を越えるものとは何でしょうか?

ここでは、実力で世界トップクラスまで育ったヨーロッパのネット証券会社、XMを具体的に他社と比較しながら紹介したいと思います。

XMはどんな証券会社?

XMはヨーロッパの東の国、キプロスに拠点を置き、FXとCFD(差金決済)の取引サービスを提供するネット証券会社です。

日本の金融庁(JFSA)にて公式の認可は受けていませんが、キプロスの金融庁CySECやあのイギリスの厳格な金融庁FCAにも登録し、公式に金融サービスを提供することが認められている証券会社となります。

過去にネガティブな評判も特になく、日本語サポートも手厚いため、口座開設・取引・入出金においてトラブルの心配もないでしょう。

XMは、海外のネット証券会社ではありますが、日本に居住されている日本人の方でも口座開設を行うことができます。ちなみに、これらの海外証券会社へ入金し取引を行うことは違法ではありませんので、ご心配なく。。。

また、XMはイギリスとキプロスでも金融免許を保有していると述べましたが、現在では、キプロスではなくセイシェルの会社登録を通して、日本居住者への金融サービスを提供しています。

この会社登録が何の違いを生むかというと、もしもの場合(会社破たん時等)のための信託保全や他の金融庁からの規制です。

キプロスの場合、顧客の資金の分別保管と最大20,000ユーロの信託保全も完備されていましたが、セイシェルの場合は、そのような義務や信託はありません。

そして、今後XMにて口座を開設される方は、自動的にこのセイシェルの会社の下で管理が行われることになりますので、これに対して投資家側からできることはありません。

XMは、2009年から金融活動を行われており、良い評判と安定した人気から今年で50万人の顧客数を達成しました。日本では15年以上の活動と合併を繰り返して、やっと40万ほどの取引口座開設数を達成したほどですので、これだけでも規模の違いが明らかになると思われます。

XMの主な取引環境は以下の通りです。
  • 取引プラットフォームはMT4(メタトレーダー4)のみ
  • 取引手法への制限は得になし(裁定取引や週末の窓を狙った取引は禁止されています)
  • 日本語サポートデスクは完備
  • (全ての取引手数料を含めた)最小スプレッドは、約0.5ピップ(5銭)ほど
  • レバレッジは最大888倍で、追証(入金金額分を越える損失)は全てXM負担
  • 業界では珍しい100ドルからの取引が可能(通常は1,000ドルから)
  • 取引環境は「店頭取引(DD)」と「取引所取引(STP)」を顧客毎に使い分ける方式(これは後で詳しく説明します)
上記の条件をパッと見たところ、すでにXMが良さげに聞こえるかもしれませんが、ここでは更に具体的にXMのサービスがどの程度素晴らしいのかを他社と比較してみてみましょう。

XMで取引するメリット


  • 金融庁での公式登録・認可取得
海外のネット証券会社であるからといってXMが詐欺会社である、または実は優良ではないと考えるのは、早とちりです。

XMが保有している主な金融ライセンスと補償は以下の通り。
ネット証券会社のメッカ、キプロスのCySECと20,000ユーロの信託保全
世界で一番取得が厳しいライセンス、イギリスのFCAと75,000ポンドの信託保全
国の投資家を守るためのルールが特に厳しい、オーストラリアのASICと20,000,000オーストラリアドルの信託保全
そして日本に居住されている全ての投資家が当てはまるセイシェルのFSA
XMは、将来的なIPO(Initial Public Offering)と株式上場を考えているという話もあります。

日本国内の金融庁JFSAから公式な認可を受けていなくとも、XMは立派に世界に認められ、公式の金融ライセンスを保有するネット証券会社の1つです。

実際に過去に詐欺目的で証券会社として活動されていた会社達は、いずれの金融庁にも登録をされていなかった場合がほとんどですので、多くのメジャーな金融庁から認可を受けているXMにおいては心配されなくて大丈夫かと思われます。

実際に、日本国内にて活動を行われている(クリック365以外の)店頭取引の証券会社達は、ストップ狩り等の価格操作や口座凍結等を頻繁に行われ、業界では無法状態であることが認められているほどですので(全ての証券会社ではありませんが)、JFSA(日本の金融庁)よりもイギリスのFCAやキプロスのCySECの方がよりしっかりと管理が行き届いた金融庁であると言えるかもしれません。
  • 取引環境
XMは、「相対取引・店頭取引」と「取引所取引」の2つの取引環境を顧客毎にうまく使い分けている証券会社です。

つまりXMと取引を行う場合、各投資家の注文は“たまに市場へ流され”“たまにXMが相対取引をしている”ことになります。

もしXM側からリクイディティープロバイダーから提供される注文決済情報を顧客へ提供できるのであれば、あなたの注文が実際に市場へ流されていることが確認できますが、そのようなサービスも行われていませんので、あなたの注文が実際に本物のFX市場へ送信されているか、または相対取引(カウンターオーダー)されているかどうかは判断することは正直不可能となります。

この相対取引をするか、市場へ注文を流すかの判断はXMのリスク管理部門が行われています。そして彼らは、顧客が利益を出すか損失を出すかを予測して、この判断を行います。

これは、多くの巨大証券会社にて行われているビジネス手法ですが、この場合例えば、もしあなたがリスク管理をうまく行えず損失を出すであろうと判断されればXMから相対取引が行われ、リスク管理をうまく行い、継続した利益を出すであろうと判断されればXMは注文をそのまま市場へ流します。

この判断がXMの利益を大きく変えてしまうのですが、ここ数年間の彼らの成長をみるとXMのリスク管理部門の実力は素晴らしいものです。

そのため、XMのMT4上では取引手法の制限はほとんどなく(基本的に裁定取引と窓開けのトレードのみ)、また利益分取り消しや出金拒否の評判も一切ありません。

ちなみにこのXMが行われている店頭取引と取引所取引の使い分けは、投資家側の取引にはほとんど影響しません。これにより約定スピードが異なったり、不利に約定が行われるなどのこともありませんのでご心配なく。

また補足をすると、100%完全なOTC(相対取引・店頭取引)の取引環境を提供している証券会社では、取引手法に多くの制限、利益分の取り消し等が頻繁に行われ、またとても豪華なボーナス・プロモーション等もよく行われています。一方、100%完全な取引所取引の取引環境を提供している証券会社では、取引手法の制限、利益分取り消しは一切なく、取引手数料(スプレッド)はやや高め、そしてボーナスはほぼ何もないという場合が多いです。

そして、今回のXMは、上記の両方のモデルを応用し、バランスを取っている証券会社となります。

もしXMとの取引で資金を失った方は、それらの資金は無駄にならず、彼らの営業の糧となっていると考えれば、少しは気が楽になるかもしれませんね。。。
  • ハイレバレッジ888倍
FX(外国為替証拠金取引)の最大特徴の1つは、このレバレッジです。

日本国内では、だれもがご存じの通り最大25倍。そして一般的な海外の証券会社では400倍から500倍ほどのレバレッジが平均です。

しかしXMから提供される最大レバレッジは888倍で、このレバレッジは世界でも上位5に入るほどのハイレバレッジとなります。

なぜ切れ良く888倍なのかと、聞いたところ見た目が良いとのことでした。。証拠金の計算等は少々複雑とはなりますが、難しければデモ口座で実際に試して対処しましょう。

このハイレバレッジは、日本人でも利用可能です。※違法ではありません。

この888倍のハイレバレッジをポジティブに捉えると、あなたの投資利益が通常の888倍になると考えられ、FX特有の「ハイリスク・ハイリターン」を体験することができます。

しかし、問題はこの「ハイリスク」のパートです。XMでは、このリスクを抑えるために以下のルールを設定しています。
  • 追証(借金なし)
XMでは、追証(借金)は一切発生しません。これはどういうことかというと、XMでは「入金金額分以上に投資家が損をすることはない」ということです。

これはNBP(Nevative Balance Protection)とも呼ばれ、実は日本以外の国のほぼ全てのネット証券会社が提供しているサービスです。

もしあなたの取引口座の口座残高がマイナスに達してしまった場合には、XMも含めた海外のネット証券会社は、会社負担でその取引口座の残高を0まで修正します。

つまり、XMの888倍のハイレバレッジを利用して取引を行われる場合には、あなたの利益は888倍(無制限)に、そして損失は入金金額までと制限されます。

もうスイスフランショック等のボラティリティー(価格変動)を恐れる必要はありません。XMでは、ハイレバレッジ、かつ制限された損失の中で、多大な利益を得る機会を得ることができます。

ちなみに日本では、ストップアウト(強制決済)の%を100%まで引き上げることで、「追証なしのサービス」と宣言されている証券会社が見受けられますが、正直スイスフランショック等の市場の価格変動であれば、追証は避けられません。

日本語対応の海外の証券会社では、TitanFXが追証が発生する制度を適用していましたが、これは、とてもめずらしいケースです。
  • マイクロ口座で数10円でもFX取引可能
通常の証券会社が提供されている投資家が注文可能な最小取引数量は、1,000ユニット(約1,000ドル、または10万円)なのですが、FXにはレバレッジのおかげで証拠金の一部だけを保有するだけで比較的大きい取引数量を注文できることから、約10万円が最低ラインでもハードルが高いものではありません。

しかしXMでは、さらにハードルの低い100ユニット(約100ドル、または1万円)からの取引注文を行うことが可能です。

さらに888倍のハイレバレッジを適用すれば、XMでFX取引するために必要な最低証拠金額は、数10円で済みます。

この100ユニットからの取引が可能な証券会社は、世界でも数えきれるほどしかいません。XMが提供しているあのMT4では、たまにこの最低取引数量(100ユニット)での取引の損益が、細かすぎて画面に表示されないこともあるほどです。(もちろん取引口座には数銭の損益も記録されています。)

XMにて取引を開始するために必要な入金金額は5ドル(約500円)ですが、実際に5ドルからの入金でも取引を行うことは可能です。
  • 取引可能な銘柄の数
取引可能な金融商品は、日本の大手証券会社ワイジェイFXや外為どっとコムはたったの22種類ほど。クリック365では20種類ほどです。

XMにて取引可能な商品は、なんと100種類以上もあります。

XMが提供されている取引銘柄の種類は
57種類のFX通貨ペア
8種類の商品先物CFD
11種類の株式指数先物CFD
16種類の株式指数CFD
10種類の債券指数CFD
4種類の貴金属
5種類のエネルギー(原油等)CFD
です。

これらの全ての金融商品の取引を、XMのMT4上で、かつ1つの取引口座にて全て管理を行うことができます。

ちなみにCFDとは、Contract for Difference(差金決済)の略で、これらは全て金融派生商品(デリバティブ)です。CFDの取引は、全てXMとの店頭取引にて行われます。

提供されるFX通貨ペアの中には、基本的なメジャーな通貨(EUR, JPY, USD等)はもちろん、ロシアンルーブルRUB、メキシカンペソMXN、トルコリラTRY、南アフリカランドZARも含まれます。

XMの1つの取引口座で、これら全ての取引銘柄にアクセスができるのは1つの大きな魅力なのではないでしょうか?
  • 入出金方法
XMでは、日本国内の証券会社のように、24時間即時入金が行えない銀行送金とネットバンクのみでの入金オプションしかないなんて不自由はありません。

現在XMから提供される日本居住者向けの入金方法は以下の通りです。
クレジットカード
ネッテラー(Neteller)
スクリル(Skrill)
銀行送金
銀行送金以外の入金方法であれば、すべてあなたの取引口座へ24時間瞬時に反映されます。また、XMでは入出金に取引手数料は一切払う必要がありません。

海外の証券会社、または通常の送金等で特に人気なのはネッテラー(Neteller)です。

このネッテラーは、国境なく世界中どこでも入出金、そして送金を格安の手数料にて行うことができるというオンライン決済システムで、現在では、FX取引を行われる方の必需品といわれるほどの人気を得ています。

ネッテラーの更なる詳細は公式サイトからご確認ください。

  • ボーナス・キャンペーン

海外のFX証券会社にて取引を行うメリットの1つが豪華なボーナスです。XMも他社に劣らない、とても豪樺なボーナスを多く提供されています。

一般的に世界の証券会社が提供するボーナスは、日本国内で提供されるボーナスなんて比較できないほど金額と豪華さが異なります。海外では、取引条件を達成してやっと1万円キャッシュバックなんて、逆にネガティブに捉えられてしまうほどです。

そんなヨーロッパのネット証券会社、XMが提供するキャンペーンは以下のようなものがあります。

30ドル未入金・口座開設ボーナス
これはあなたの資金を1円も入金しなくともタダもらえるFXボーナスです。

資金を一切失うことのないリスクフリーの取引環境で、888倍のハイレバレッジを体験でき、かつ取引によって得た利益はいつでも出金できるという究極のボーナスになっています。

この未入金ボーナスを受け取るためには、まずXMにてリアル取引口座を開設し、口座認証のために必要書類を提出する必要があります。

口座認証のためにXMが必要とする書類は、ID(運転免許証やパスポートなど)と住所証明書(公共料金明細書や銀行の取引明細など)です。

XMで登録(口座開設)完了後には、これらの最新の書類をスキャン(または写真を撮って)XMへ送信するだけで口座認証は行えます。

条件はこれらの書類を提出するだけで、他に失うものは一切ないこのボーナスは、時間に余裕がある方はぜひタダで受け取っておきたいものですね。

ただ、この無料でもらえる30ドル(または3,000円、口座の通貨建てによって異なる)は、取引にのみ利用することが可能となります。このボーナスをそのままあなたの銀行口座へ出金することはできません。

タダでもらって、利益が出ればラッキー、全額失ったら経験として次の取引につなげればいいくらいの軽い気持ちで望まれていいかもしれませんよ。


100%入金ボーナス

この100%入金ボーナスは、あなたの入金金額がそのまま2倍になるという究極のボーナスプロモーションとなっています。

ただ、このボーナスの最大金額は500USD(約5万円)までとなっており、もし入金金額が50,000円を超える場合には、その超えた金額分には20%入金ボーナスが適用されます。

このボーナスのメリットは、倍になった金額を証拠金として利用することができるということです。つまり888倍のハイレバレッジに加えて、XMではこの100%入金ボーナスにより更に倍のレバレッジを効かせることができます。

注意しなければならないことは、この入金ボーナスにより受け取った金額分は出金することができないということです。取引をたくさん行ったとしても、出金はすることはできません。

ボーナスの保有期間に期限はありませんが、あなたがボーナスを受け取った取引口座から出金を行う際に、ボーナス金額分も差し引かれます。

このXMの入金ボーナスを受け取ることにより、あなたの利益分の出金に条件が設けられるということは一切ありません。

また補足ではありますが、この100%入金ボーナスはXMの公式ウェブサイトでは紹介されていません。詳細は以下のページからご確認ください。


賞金合計1億円のデモ取引コンテスト
FXの取引コンテスト勝つ自信がなくとも、もしコンテストがデモ取引口座のバーチャルの資金で行われる場合にはどうでしょうか?

完全なリスクフリーな取引環境で、思い立った取引注文を行うことでもしかするとコンテストで入賞することができるかもしれません。

このXMのデモ取引コンテストは、他社のものとは異なります。コンテストはこれから1年間の間、毎月開催され、コンテストの賞金は合計100万ドル(約1億円)。そして何よりのポイントが、この約1億円分のコンテスト賞金は、条件なしに出金できるのです。

参加費は無料、そして参加条件も一切ありません。

もしあなたがネットに接続されている環境にあり、XMのオンライン取引プラットフォームへアクセスできるのであれば、だれでもコンテストへ参加することができます。

他のプロフェッショナルな投資家がどうせ勝つだろうと思っていませんか?実はこのコンテストでは、EA(自動売買ソフト)また他のコピー取引プログラムの使用は一切禁止されています。

つまり、全てのデモ取引コンテスト参加者は、マニュアル取引のみ行うことが可能なのです。普段リアル取引口座にて利益を出しているそこらのEAやコピー取引は参加できません。

しかもこのコンテストは完全リスクフリー。もしあなたがFX取引初心者であったとしても、恐れるものはありません。迷わずに思った通りに取引を行うだけで、意外な利益をだしコンテスト賞金が手に入るかもしれませんよ。


いつでも換金できるポイントがたまるXMロイヤルティープログラム
継続してFX取引を行う予定で、XMのキャッシュバックプログラムをお探しですか?それならXM公式の「ロイヤルティープログラム」をお勧めします。

このプログラムのルールはとてもシンプルで簡単で、XMで継続してFX取引を行うことで、取引数量に応じてランクアップ、そしてポイントが貯まり、貯まったポイントは現金へ換金または取引口座へ資金として反映させることができます。

特にこのポイントプログラムの参加条件等は特にありませんので、参加されたい方はXMにて継続して取引を行われる必要があります。

ただ「継続して取引を行う」ことがこのプログラムの重要な課題であり、取引を一定期間停止されることでこのXMポイントがリセットされてしまうことがありますので注意してください。

  • カスタマーサポートの体制
海外の多くの証券会社として比較して日本のネット証券会社の丁寧さは素晴らしいものです。

よくある海外の証券会社では、メールやライブチャットではいつもコピペでの返信。質問を送っても、別の質問で返信されることが多々あります。 

やはり日本が甘すぎて外国の冷たい対応にはくじけないように頑張りたいというところですが、XMでは特に心配は必要ありません。

XMでは、しっかりと日本語サポートデスクが完備してあり、日本人1人ではなく数人(3 - 4人と思われます。。。)での管理を行われています。

これは海外の証券会社ではめずらしいもので、一般的な各言語ごとに英語も話せるバイリンガルを1人ずつというよくある多くの証券会社の体制ではありません。

また彼らのサポートの対応も良いもので、ライブチャットやメールで丁寧でまともな返信がすぐに返ってきます。このように(他社でも当たり前であってほしい)好感触な日本語サポートを受けられる海外の証券会社は、実際のところ数えきれるほどしかいないというのが実状です。

XMよりも好条件の他の証券会社


と、ここまでXMがどれだけ素晴らしいネット証券会社であるかを紹介してきましたが、このXMの実力を圧倒的に越えるサービスを提供する証券会社も存在します。

ここでは更に、それぞれのサービスにおいてXMのスペックを越えるいくつかの証券会社を紹介します。

取引環境なら

XMの取引環境は、多少の取引制限がある「店頭取引」と「取引所取引」を合わせたものです。もし取引制限が全くない完全100%STP(取引所取引)の証券会社を求めるのであれば、Traders TrustGBE Brokersがお勧めされます。

この二つの証券会社は、取引制限なし、利益分取り消しなし、そして常に公平な取引環境を提供しています。

レバレッジなら

レバレッジ888倍を超える証券会社は、FBSの3,000倍とLMFXの1,000倍です。

世界最大のレバレッジを提供するFBSは日本語サポートに完全対応しています。

またいずれの証券会社も、追証(借金)が発生しないNBP(Negative Balance Protection)を導入しています。

未入金ボーナス・口座開設ボーナスなら

未入金でももらえるボーナスを求めるのであれば、FBSの123ドル口座開設ボーナスがお勧めです。

過去最大の未入金ボーナスの金額123ドルと世界最大のレバレッジ3,000倍をタダで利用することができるのは、FBSだけです。

ボーナスの受け取方法についてはコチラのページをご確認ください。

入金ボーナスなら

XMの出金不可能、そして最大500USDの100%入金ボーナスを越えるボーナスを提供するのは、FBSFxGlobeです。

FBSの100%入金ボーナスは、入金ごとに毎回受け取ることが可能で、ボーナスの上限は何と2万ドル(約200万円)。かつ、このボーナス金額分は、一定の取引数量を達成することで出金することもできます。

FxGlobeの100%入金ボーナスは、最大50万円で、こちらも指定された取引数量を達成することで全額出金することができます。ただFxGlobeの場合には、この取引数量の条件を達成する前に出金を行う場合、利益分の一部もボーナスの割合に応じて差し引かれますので注意が必要です。

取引コンテストなら

取引コンテストをもっと求めるのであれば、LMFXAceForex、そしてFBSがお勧めです。

LMFXでは毎週、または毎月の頻度で4つのコンテスト「価格予測クリスタルコンテスト」「デモ取引コンテスト」「ライブ取引コンテスト」「PAMM(マネーマネージャー)コンテスト」が常に開催されています。
全てのコンテストの種類を兼ねそろえているLMFXは、日本語には対応してはいませんが今後成長が期待でき、お勧めされる証券会社の1つです。

AceForexに関しては、現在(2016年6月 - 7月)「みんなで海外FX限定」のライブ取引コンテストが開催されています。このコンテストの賞金は参加者が取引を行われた取引数量により異なり、参加費は無料です。

すでにAceForexにて取引を行われている方も普段通り取引を行うだけで参加できます。

FBSでは、毎月賞金1,000ドルのデモ取引コンテストとFacebookへ夢を投稿するだけでその夢がFBSに叶えてもらえる「Facebookいいねコンテスト」も毎月開催しています。

デモ取引コンテストに関しては、FX取引を行う必要がありますが、このFacebookコンテストにおいては参加無料で、Facebookのアカウントさえ保有していればだれでも参加することが可能です。

いずれも参加費無料、かつリスクフリーなので時間さえあれば参加されていいかもしれませんよ。

このブログの人気の投稿

FX裁定取引⇒口座凍結! 禁止されている理由とは?

FBSの取引条件・ボーナス等の注意点まとめ

FBSへのお勧め入出金方法・手数料まとめ