投稿

ラベル(詐欺)が付いた投稿を表示しています

内容が不正確なサイトや翻訳ニュースの転載サイトにご注意ください

最近、いくつかの海外FX情報サイトでは、海外ニュース(FinanceMagnates、LeapRate、Hercules.Finance、AtoZForexなどの記事)を転載・翻訳しまるで自身が情報ソースであるかのように情報を配信しています。 転載・翻訳を繰り返しているウェブサイト におけるニュースは、その多くが一次ソース(本物の情報源)に確認がとられていません。 こうした転載・翻訳サイトのニュースは、クラウドソーシングによって数百円で集められた知識のないライターにより憶測や想像で情報が補完の上で執筆され、本来の情報と実際に配信されている情報に 差が出ていたり正確性にかけています 。 海外FXのニュースを配信しているウェブサイトをご利用の際は、 本当に独自に調査した記事なのか(適当な翻訳や無断転載ではないか)、 信頼のおける情報源からのニュースなのか(また聞きを配信していないか)、 そもそも信頼できるサイトなのか などにお気を付けください。 みんなで海外FXでは、ニュースを頼りにされる方々の信頼を裏切ることの無いよう、無断での転載や勝手な翻訳、想像やポジショントークといったものは配信しません。 内容が不正確かつ無責任な翻訳ニュースを配信しているウェブサイトには十分にご注意ください。 ▶ 海外FXポータルサイト みんなで海外FX

XM:人気の海外FX証券会社を徹底比較・解析 !

イメージ
英語では 「Knowledge is Power」(知恵は力) との表現がよく利用されますが、知識があるだけでどれだけあなたの人生を変えれるかと考えれば、鳥肌が立つほどです。 この「知識の差」は金融業界では特に露骨なほどに資金面においての差を出していまいます。 現在では、ほぼすべての投資商品に世界中から誰でもアクセスすることが可能で、投資を行う資金の余裕さえあれば誰でも利益を得ることができる同じ機会を与えられていますので、あなたが投資で稼ぎを出すかどうかは、あなたの知識のレベルによって異なるでしょう。 特に FXはもっとも流動性の高い市場であり「ハイリスク・ハイリターン」の投資商品 です。逆に言うと、株・債権や不動産とは異なり、少ない資金でも大きな利益を数秒で生み出すことのできる投資商品は、「FX」しかありません。 この「FX投資」ですが、個人の方が取引を開始するためにはどこかの証券会社にて「取引口座」を開設し、その証券会社が定めるルールに従って取引を行う必要があります。 この「証券会社の選択」が、「FX投資」のまず最初のステップなのですが、 この「証券会社の選択」は投資金額や取引手法の選択よりも、もっと大事な要素の1つです。 これは決して大げさな表現ではなく、あなたの投資パートナーとなる証券会社の選択が異なるだけで、あなたの将来の利益金額は大きく変わってしまいます。 今回の記事では「日本も含めた世界中の証券会社の事情」と「日本だけでなく世界でも安定した人気を得ているネット証券会社XMを他社と比較しながら紹介」したいと思います。 金融鎖国のニッポン まず「海外のネット証券会社」というとネガティブなイメージにて捉えられる方は多いと思われます。 良くある話があの「出金拒否」。 しかし、このようなネガティブな話も一部の海外証券会社から始まったものであり、よくよく考えてみると 日本国内のネット証券会社の方が頻繁にトラブル(口座凍結やサービス停止など)が続出しているというのが実状 です。 そんな 日本は世界でも有数のFX取引高が多い国として知られていますが、実は世界からみると、FXにおいてはとっても遅れている国。取引環境やシステムの面でも、驚くほどに独特で古い のです。 例え...

証明済み: 完全STP/ECNのFX会社! Traders Trust !

イメージ
FX取引を開始するために最も大事な選択となるのが、あなたが利用する「ネット証券会社」です。 個人情報を渡し、大事な資金を入金して、取引注文を管理してくれるこれらのネット証券会社ですが、もし間違った選択をしてしまうと以下のような悪夢が待ち受けているかもしれません。 出金拒否 利益分取り消し (ストップ狩り)価格操作 口座凍結 このような出来事はFXを取引する上でのリスクの1つです。 日本には数10の、世界には数100のネット証券会社が存在しますが詐欺を働こうとする、または合法的に(取引上で)顧客からの資金をだまし取るのを目的に運営を行われている会社は多く存在 します。 しかし、なぜこのような証券会社がもともと存在するのでしょうか?自身の顧客が資金を失うことで、証券会社が得る利益は何になるのかと疑問に思われる方もいらっしゃると思われます。 これは、 各 「ネット証券会社」と「投資家」の 利害が対立 している場合に頻繁に発生 します。 では、なぜ利害が対立するのでしょうか? それは、 いくつかの証券会社では各投資家の注文を、両建て(ヘッジ)しているためです。この行為はカウンターオーダー(相対取引)とも呼ばれ、この場合、各投資家は実際の為替市場ではなく、口座を開設した会社先(証券会社)と取引を行っていることになります。 もともとの証券会社(ブローカー)の役割は、「為替市場」と「投資家」の橋渡しをするものなのですが、実際に日本国内では、この橋渡しではなく両建てによる相対取引を行うことによって、為替取引のサービスを提供するのが主流でした。(現在でもあまり変わりませんが。。。) しかし、ここで登場したのがあの 「クリック365」 です。 この「クリック365」と呼ばれる取引所を通すことで、今までのような相対取引を行う証券会社とはおさらば。 日本国内で現在最も注目されているFX取引市場でもあります。 この「クリック365」が提供する取引環境は「取引所取引」と呼ばれ、今までの「相対取引・店頭取引」がどれだけ不公平で不透明なものであったかを日本国内の投資家へ教育するきっかけともなりました。 これほど 画期的な革命をFX業界に起こした「クリック365」 なのですが、 取引手数料は他に類をみないほど高く、取引可能な商品は20...

海外FX証券会社へ送金できない!?カード・銀行送金トラブルへの対策

イメージ
海外FX証券会社というとメジャーな会社でXMやFBS、FxProなどが有名ではありますが、最近いくつかのFX証券会社への送金ができないという話を耳にします。 トラブルがあっているのは、クレジット/デビットカードを利用した入金と海外銀行送金 です。 現在では、いくつかの指定された海外FX証券会社へは、国内大手の銀行口座やカードを利用した振り込みができなくなってしまいました。 振込・入金が許可されていないことは、これらの海外証券会社が詐欺業者であると意味するわけではないのですが、これから入金を行われる方は注意をされる必要があります。 ただ、カードや銀行送金以外にも海外証券会社への入金方法は多くあるため、今後の利用に大きな支障がでることはないとは思われますが、もしものために他の入金手段も今のうちに確保されることをお勧めします。 いくつかの海外ネット証券会社へ送金できない理由 いくつかの海外FX証券会社へ送金ができない理由は、 これらのFX証券会社が日本国内にて金融活動を行う免許を公式に取得していないため です。 しかし一般的な海外証券会社は、 各国の金融庁にて公式に登録されているため、彼らの活動自体全く違法ではない のですが、日本国内だけでは規制できないFX・CFDのサービスに対しての対策が今回は行われたようです。 また日本国内と国外の証券会社を比較すると、日本国外の証券会社の方が取引条件が良く、かつリスクも制限(入金金額分まで)されているため、この事実が公式に認知されてしまうと 日本国内の証券会社にて入金・取引を行われる数は大きく減少してしまうというリスクも あります。 結局は、日本の金融行為監督機関(金融庁)が日本国内の証券会社のみを推奨しているわけですが、 今後も海外FX証券会社にて取引を継続できるという事実には変わりはありません。 今回の動きでの主な変更内容は、クレジット/デビットカードと銀行送金でのいくつかの海外FX会社から指定される振込先への支払い拒否 です。 Neteller、Skrill、PayPalなど、今後も入出金に利用できる手段は多くあります。 海外FX証券会社は、詐欺なの? 日本の金融庁(JFSA)から警告を受けた、または国内からの海外銀行送金が拒否されるネット証券会社は、全て詐欺会社であ...

YJFXとFBSを徹底比較!お勧めの証券会社はどっち?

イメージ
ここでは2つのオンラインFX会社、FBS(エフビーエス)とYJFX(ワイジェイFX)を徹底比較します。 いずれも日本で活動を行われており、日本国内から口座開設・取引が行える FX証券会社です 。 FBSとは? FBSは、ロシアとベリーズの金融庁に登録を行い活動を行っているオンラインFX証券会社です。 世界最大のレバレッジ3000倍を提供しつつ、追証なしのゼロカット制度を保証している世界最大のFX会社の1つ です。 公式ウェブサイトは日本語に完全対応されており、口座開設から入出金、書類の提出まで全て日本語で行うことか可能です。 2,009年から活動を行われていますが、過去に悪い口コミ・評判が1つもないほど顧客満足度が素晴らしいことで有名なFX会社 でもあります。 サービスは相対取引ではないため、取引手法への制限、約定拒否や利益分取り消し等は一切ありません。 FBSの詳細へ YJFXとは? 2003年から活動を行い、日本の金融庁に登録し活動を行っているヤフーグループのFX会社です。 クリック365への参入は現在されておらず、完全なOTC(相対取引)のモデルとして活動 を行っており、普段からの滑り(スリッページ)、レート配信エラー、約定拒否が多いことでも知られていますが、 YJFXの相対取引高は世界第3位との統計が出されたこともあります。 スプレッド、手数料、取引ツールなどは他の業者と同じほどです。 CFDや貴金属等の取り扱いはなく、FX通貨ペアとバイナリーオプションの計30種類の取引銘柄のみを提供されています。 YJFXとFBSの徹底比較表 以下の表がYJFX(ワイジェイFX)とFBS(エフビーエス)の完全比較表です。 YJFX FBS 設立年 2003年 2009年 金融庁登録 JFSA(日本) CRFIN(ロシア)とIFSC(ベリーズ) 信託保全 信託保全 信託保全 ライブ口座開設数 30万口座以上 120万口座以上 マイナンバー 必要あり 必要なし 日本語対応 あり あり 最大レバレッジ 2...

FX市場で滑り(スリッページ)が発生する2つの理由

イメージ
FX取引にて滑りが発生することは、投資家にとっての大きな悩みの1つです。 あるFX証券会社が極小のスプレッドを提供していたとしても、もし滑りが発生する場合には見かけ以上のスプレッドにて取引を行っていることになります。 普段からの取引では価格をしっかりと確認しない限り、滑りの判断をするのも難しいかと思われますが、いずれにせよ取引結果に直接的に影響する要因の1つです。 そもそも滑り(スリッページ)とは何? 滑り(スリッページ)とは、実際に投資家が注文した価格とは違う価格で注文が決済(約定)されること をいいます。 例えば、USDJPYを100円の値で買う注文をした際に、実際の注文は100.5円で決済されているのであれば、これは明らかな滑りと判断されます。 この滑りは全ての金融市場において発生するもので、FXに限った話ではありません。 市場内の資金の流れ(リクイディティープール)が直接的に関わってくる投資商品においては全て、この「滑り」が発生する可能性があります。 滑りが発生するメインの理由は、投資家が送信した注文数量に対して証券会社側がリクイディティープールを十分に確保できていない場合 です。 このリクイディティープール(Liquidity Pool)とは、売買注文等の資金の流れ(liquidity)を確保し溜めこむ(pool)ところであり、ここで存在しない価格(または取引数量)で注文が約定することはあり得ません。 滑り(スリッページ)の原因 FX市場で滑りが発生する理由は大きく分けて2つあります。 リクイディティープールの規模 すでに説明した通り、 市場の深さとも呼ばれるリクイディティープールは、滑りが自然的に発生する原因の1つ です。 このリクイディティープールが関連する滑りにも2つ種類がありjます。 取引数量が大きい場合 通常の証券会社であれば、彼らが提供する 最小のスプレッドの値(実際に取引プラットフォームに表示しているスプレッドの値)にて確保している市場規模はおおよそ20 - 30ロット以上(200万 - 300万通貨) です。 これは、つまりその瞬間に 実際に滑りが一切なく注文が約定されるのは、その20 - 30ロ...

FX裁定取引⇒口座凍結! 禁止されている理由とは?

イメージ
FXとCFDの取引を行うための手法はたくさんありますが、その中でも最もリスクが低く、かつ利益性の高い取引手法は何でしょうか? そうです、 裁定取引 です。(他にもあるかもしれませんが、、、) この「鞘取り」とも呼ばれる手法 は、多くのFX会社において禁止されており、確認されればすぐに利益分没収か口座を凍結される場合があります。 時たま裁定取引を推奨される記事を確認することもありますが、後のことを考えると決して お勧めはできない取引手法 です。 そもそも裁定取引とは? 裁定取引は、リスクを負わずに利益だけを得ようとする取引です。 裁定取引といっても種類はいくつかあり、ここではその中でも代表的な3つの裁定取引を紹介します。 裁定取引の種類 スワップを利用した裁定取引 各FX会社が提供するスワップポイント(為替金利)の差を利用した裁定取引です。 例えば、A社がEURUSDのロング(買い)スワップとして+3ポイント、B社がEURUSDのショート(売り)スワップとして-1ポイント提供している場合。 A社のFX口座でEURJPYを買い、B社のFX口座でEURJPYを売ることで、+2ポイント分のスワップを毎日受け取ることができます。 この場合EURJPYを両建て(ヘッジ)しているため、為替変動リスクは一切負いません。 半永久的に注文を保有していてもリスクなしにスワップだけを得ることのできる裁定取引 です。 ボーナスを利用した裁定取引 ボーナスで受け取った金額を利用し損失を抑えて、利益を通常通りに得る裁定取引です。 例えば、A社とB社の両方で1万円のボーナスを受け取り、その後両建て取引を行う場合。 A社の口座で1万円の損失が出た時点で両方のポジションを閉じると、B社の取引口座では1万円の利益を得ることができます。 この場合A社ではボーナス金額分のみが減少し実際の入金金額分に損失はなし、かつB社の口座では1万円の純利益が得られたことになります。 ボーナスを悪用することにより、為替変動リスクを負わずに利益を出すことのできる裁定取引 です。 他の名義の口座間を利用した裁定取引 これは上記のような裁定取引を複数口座間で行う場合です。 取引履歴があまりにも不自然な場合には、FX会社側から裁定取引...

(日本語対応)海外FX証券会社一覧・比較まとめ

イメージ
なぜ海外FX業者が人気なの? 日本国内のFX会社(証券会社)を利用していると多くの以下のようなデメリットに悩まされると思います。 追証の発生による借金 取引手法の制限(スキャルピング・両建てなど) レバレッジの小ささ(最大25倍=世界最低基準) ボーナス等のハードルの高さ 実は、これらのデメリットは日本国内の証券会社だけ! FXにおいて金融鎖国を行っている日本ですが、海外市場で立派に生き残った証券会社と比較してみると、大手トップの国内証券会社でさえ圧倒的に敵わないことがわかります。 海外FX業者のリストは以下のページからご確認ください。 海外の証券会社リストへ 海外証券会社の取引環境比較表 以下の表は、日本語に対応している全ての海外FX業者をまとめています。 海外証券会社 金融庁登録 所在国 追証 (借金) スプレッド 取引制限 レバレッジ AceForex FSPR ニュージー ランド なし 0.6ピップ なし 500倍 ACFX CySEC キプロス なし 0.7ピップ なし 500倍 AlfaTrade FCA イギリス なし 0.9ピップ あり 200倍 Axiory IFSC ベリーズ なし 1.7ピップ あり 500倍 FBS CRFIN ロシア なし 0.7ピップ なし 3000倍 FXDD MFSA バミューダ諸島 なし 1ピップ なし 500倍 FXGlobe CySEC キプロス なし 0.6ピップ なし 500倍 FXNet CySEC キプロス なし 1.4ピップ なし 500倍 FxPro FCA イギリス なし 1.8ピップ なし 500倍 IFCMarkets BVIFSC イギリス なし 1.2ピップ なし 400倍 iForex CySEC キプロス なし 2ピップ なし 400倍 IronFX FCA イギリス なし 0.7ピップ なし 500倍 Land-FX FSPR ニュージー ランド なし 0.7ピップ なし 500倍 MXTrade BVIFSC イギリス なし 1.5ピップ あり 400倍 MyFXMarkets FSC モーリシャス なし 1ピップ なし 400倍 TitanFX FSPR ニュージー ランド あり 0.8ピップ ...